2022-3年度に実施した「学校給食牛乳に関する領域横断的共同研究」より、常葉大学 健康プロデユース学部 教授 野末みほ先生の研究成果が、日本栄養士会雑誌に実践事例報告「学校給食における食材の産地別の割合、輸送距離とフード・マイレージについて-持続可能な学校給食を考えるための一考察-」として受理され、公開されましたのでご紹介いたします。

【報文タイトル】学校給食における食材の産地別の割合、輸送距離とフード・マイレージについて-持続可能な学校給食を考えるための一考察-

  • 本研究は2022年度領域横断共同研究「学校給食牛乳に関する領域横断的共同研究」(研究代表者:法政大学経営学部 教授 木村純子先生)によりおこなわれたものとなります。

2026年7月22日